【ご案内】シンポジウム「原子力政策をどう決めるか 福島原発事故をきっかけに」

フライヤー【ご案内】※転載・拡散感謝
シンポジウム「原子力政策をどう決めるか 福島原発事故をきっかけに」
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川内原発に関する7月16日の報道です
「川内原発 安全対策 事実上“合格”取りまとめへ]

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140716/k10013045621000.html

そして、川内原発再稼働に関するパブコメも始まりました

http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=198252311&Mode=0

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規制委員会が判断できるのは、原発の安全についての
技術的なポイントだけです。規制委員会には、田中委員長も
繰り返し述べているように、再稼働の是非を決定する権限は
ありません・・・・。
さて、
今週末 「原子力政策をどう決めるか 福島原発事故をきっかけに」
というシンポジウムが東京で開催されます。
今まさに この国に必要な、
”「社会の中の科学・技術」のあるべき関係について”を、専門家を交えて議論を深めます。
よかったら、ぜひ、お気軽にご参加くださいませ。

●日時:7月19日(土)開場13:30 開演14:00 終了予定16:30

●会場:安田コミュニティプラザ 竹橋・大手町会議室(地図のページが開きます)
〒101-0054 東京都千代田区神田錦町2-9 コンフォール安田ビルB1F
竹橋駅 徒歩3分(東京メトロ東西線)、大手町駅 徒歩6分(東京メトロ千代田線・半蔵門線)
神保町駅 徒歩7分(東京メトロ半蔵門線、都営三田線・新宿線)
当日連絡先 090-1702-8136(鹿野)

●講師・パネラー(敬称略)
・吉岡斉
九州大学教授、東京電力福島原子力発電所における事故調査・検証委員会元委員、原子力市
民委員会座長代理、専門は科学技術史・科学技術政策、著書に『原子力の社会史』ほか多数
・寿楽浩太
東京電機大学助教、日本学術会議学術調査員、専門は科学技術社会学
・宮台真司
社会学者、首都大学東京教授 当会共同代表
・杉田敦(コーディネーター)
政治学者、法政大学教授 当会共同代表

●参加費:事前申込み1,000円、当日1,200円

●申込方法:氏名、e-mailアドレスを記載のうえ、
info@kokumintohyo.com までお申込みください。
※メールの件名は「719イベント申込み」としてください。
事前申込みは、前日24時まで受付ます。
●主催:市民グループ みんなで決めよう「原発」国民投票
協力:「原発」都民投票の会

詳細

http://kokumintohyo.com/archives/8570

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