3月, 2013

溝の口でリーフレットの配布を行いました

3月5日
溝の口駅周辺で、賛同人数名で
リーフレットの配布を行いました。

■ご自分から「下さい」と受け取りに来て下さる方。

■「友人に聞いてたんです、もう一枚下さい」と言う方。

■「あ、国民投票?憲法も原発も重要な問題だから国民投票したほうがいいよね。それなのに国民投票するべき、という安倍さんのことを、みんな叩きすぎだよね!」とご意見を話して下さった方。

原発の事故の事は誰もが知っているけれど、
原発や国民投票についての考え方は、人それぞれですね。

ご協力くださったみなさま、ありがとうございます。

溝の口2
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原発 国民投票

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【ご報告】3.10「原発」国民投票TOKYO APPEAL デモ&大集会

【ご報告】3月10日(日)、みんなで決めよう「原発」国民投票では、
<3.10「原発」国民投票TOKYO APPEAL デモ&大集会>>を開催し、
多くの方に参加をしていただきました。
スタッフ参加のみなさま、お疲れ様でした

デモの動画です
・310「原発」国民投票デモ【本番篇】

・310「原発」国民投票デモ【序幕篇】

こちらのページには、ご報告と各地の活動ムービーがアップされてます

ぜひ、ご覧ください!

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東京新聞3/8「こちら特報部」でデモと集会を掲載していただきました

3月10日の「原発」国民投票のデモ&集会を、
東京新聞に取材掲載していただきました。
「原発問う 国民投票を」 10日に初デモ・大集会(東京新聞:こちら特報部)
3月8日の「こちら特報部」です。
合わせて、国会での動きも掲載されています。
ぜひ、ご覧くださいませ。

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脱原発を望む国民は世論調査で7割近くに達する。しかし、「単一のテーマ」は国政選挙にはなじみにくい。ならば是非が分かれる「原発」をどうするのかについて、主権者一人一人が考え、判断しようという国民投票の実施を目指す運動が10日から本格化する。その取り組みへの思いとハードルは-。(出田阿生、荒井六貴)

「何でも直接投票がいいとは思っていないが、原発問題については国民投票にかけなければいけない」。法政大学の杉田敦教授(政治理論)は7日、東京都内でこう話し始めた。福島の事故後、活動を始めた市民グループ「みんなで決めよう『原発』国民投票」の共同代表を務める。

議会制民主主義の日本で民意を示す手段はまず選挙となるが、政党の公約は一括してとらえられがちで、原発問題だけを争点にするのは難しい。

「エネルギー問題は専門性や利害が絡み、政党政治で十分に争点化されない。だからこそ、単一の問題を問いかける国民投票が必要なんです」

実際、先の衆院選で争点となったのは民主党政権の是非や、景気回復のための経済政策だった。自民党は原発問題をあえて争点にしようとせず、脱原発票の受け皿とみられた政党も迷走した。

「保守政党は利権で結集するが、野党はそれぞれの理念を貫こうとして結集力が足りなくなる傾向がある」と振り返る。今や安倍政権は選挙時に明言していなかった「再稼働」 「新規増設」に向けて動き始めている。

杉田氏が国民投票を考えるもうひとつの理由は、原発問題が「どう生きるのかという倫理観に深くかかわる」ためだ。

生命・環境が第一なのか、生活の利便性を優先させるのか。安全と効率性のどちらに重きを置くのか─。さらに放射能汚染や放射性廃棄物の処理・処分のリスクを後の世代に追わせていいのかの是非もある。

これまで原発の住民投票が行われたのは、新潟県巻町(現新潟市)など立地予定自治体に限られた。住民は熱心に学び、議論を重ねた。だが国民投票となれば、遠い消費地の住民も参加する。

杉田氏は、そうした地域間の意識差があっても「国民投票の実施が決まれば、議論が生まれる。そこに大きな意味がある。今のままだと、国民は熟慮する機会を持たないままだ」と語る。

原発事故直後、東京都、大阪市、静岡県、新潟県で住民投票運動が行われたが、いずれも議会で否決された。その理由に「原発は国策で決めること」を挙げた。それならば、国民投票が向いているともいえる。

市民グループは署名集めに加え、10日午後、東京・新宿などで国民投票実現を求めるデモと大集会「『原発』国民投票 TOKYO APPEAL」を初めて開催する。

「原発推進派こそむしろ展望がない」とスタッフの宝川雅彦さんも訴える。「原発を動かせば使用済み核燃料が発生するが、貯蔵の限界を迎えている。青森県六ケ所村の再処理工場は稼働せず、最終処分場も決まっていないことを、どれだけ国民が意識し、考えているのか。そうした根本的な問題を知り、未来に責任を持つ契機になります」

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国民投票をめぐっては、憲法改正の手続きを定めた国民投票法はあるが、それ以外はない。国には、地方自体のように国民が政府に直接請求する仕組みなどもない。

第一のハードルは、原発稼働の是非を問う国民投票法をつくることだ。

事故後、脱原発の機運の高まりを受け、民主、みんな、みどりの風などの野党議員らが法案化に向け動き始めた。

民主の桜井充・政調会長は「間接民主制を否定しているわけではなく、国民が大事なことを決められる道を開きたい」と意欲を示す。そのうえで「自分の一票で社会が変わると実感できれば、選挙で議員を選ぶときの意識も高まり、議員への監視にもなるのでは。政治不信を払拭する切り札になる」と話す。

憲法で「国会は唯一の立法機関である」と定めているため、国民投票の結果に、法的拘束力を持たせることは厳しい。そのため投票は、国民の意見を参考に聴いてみる諮問型の特別法を想定。「諮問型にしても、民意の表れを国が覆すことは難しいだろう」とみる。

仮に国民投票が実現した場合、「原発推進」が多数を占めることもあり得る。今後、野党でまとまり、自民など与党にも声を掛けて議連をつくり、今国会中にも法案を提案したいとしている。

海外では国民投票が実施されている。スウェーデンでは米スリーマイル島事故を受け1980年、「30年後までにすべての原発をなくす」と民意が示され、スイスで90年、原発廃止は否決されたが「10年間は新設を凍結する」と決めた。

福島事故後は、脱原発の流れが加速する。2011年6月のイタリアで90%を超える人たちが原発再開に反対した。リトアニアでは昨年10月、新設原発に65%が「ノー」を突きつけた。

国民投票に詳しいジャーナリストの今井一さんは「国内の自治体では400件以上の住民投票が行われ、住民が勉強し理解を深めた。だから国民投票でも不安はない」。

ただ、諮問型を採用したスウェーデンでは、国民投票の結果が政治の力で覆され、原発の建て替えが決められた。「投票後の努力も大事だということが分かった。国民投票を実施することで、勉強もするし、その精神は残るから、投票は無意味ではない。一歩を踏み出すことが重要だ」

■北海道、島根でも準備始まる

原発の是非を住民の投票で決めようという住民投票条例を制定する運動は「0勝4敗」だ。それでも、動きは続く。

泊原発がある北海道では、「みんなで決めよう『原発』道民投票実行委」が設立。まとめ役のコンビニ店経営の山下元伸さん(37)=札幌市=は「つじ立ちをして道民に訴え、制定に反対する議員にプレッシャーをかけたり、説得していく方法を考えたい」と語る。

島根原発を抱える島根県では、住民団体が地域振興やエネルギー政策の基本方針を定める条例制定を求め、今夏にも署名活動を始めるという。第二段階として、原発の是非を問う住民投票条例の制定を検討していく。

主導する「島根原発・エネルギー問題県民連絡会」事務局の上園昌武・島根大教授(環境経済学)は、これまで議会で条例案が否決されてきたのを踏まえ「同じように住民投票を求めても、結果が見える。原発があっても、過疎化や高齢化が解決されないことを訴え、地域の将来を考える議論にしたい」と話した。

[デスクメモ]
「100年以上前の先祖は無責任だ。エネルギーを使い放題のうえ、核のごみを放置していった」。憤るのは22世紀の日本人。先祖とは私たちのことだ。原発の過酷事故を引き起こした21世紀初頭に生きた世代だ。未来の前に先々、子どもらに問われるだろう。立地地域も消費地も「責任共同体」なのだ。(呂)

2013年3月8日 東京新聞 朝刊

http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2013030802000152.html

 

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賛同人からのメッセージ集(3月分)

賛同人からのメッセージ集(3月分)

(会としては 原発「反対」または「賛成」を打ち出してはいません。
賛同人個々人が、それぞれの思いを抱いて運動に参加しています)

新しく賛同人登録された方々から
メッセージをいただいています。一部ご紹介させていただきます。

ひとつひとつ、すべてが個人の方々のご意見です。

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本日3月3日、浦和コミュニティセンターで開かれた小出先生講演会DVD上映会に参加した者です。
震災・原発事故から2年、この国の原発をめぐる動向に、ますます危機感を募らせています。
昨年12月の選挙では本当にがっかりしました。民意を伝えるには、やはり国民投票が必要ですね。
それと同時に国民一人ひとりが問題意識を高め、行動につなげていくことも。選挙ですら、あのような投票率の低さだったのですから。
翻って、特段何の行動も起こしてこなかった自分にも反省。まずはできることから一つずつ。
というわけで、この会の趣旨に賛同します。
(埼玉県・Uさん)

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脱原発を実現するための「受け皿」は
国民投票でしかないのが現状です。
一人ひとりの意志を、未来は他人まかせではなく、自分の意志で!
(島根県・Tさん)

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日本文化の「畏れ(おそれ」とは、神道による自然保護条例のひとつの現れではないかと考えます。
それは、未来永劫稲作を続けて行くために、水を生み出す山や川を守ることです。
そして、山や川を守ることで海も守られました。
それらは決してロマンチシズムではなく、古来メソポタミアから始まる稲作と文明の末路という経験に学んだものでしょう。自然を壊せば文明は破綻するのです。

原発はその最たるものだと言えます。
すべての日本人と日本に住む市民が、「畏れ」をもって原発を葬らなければ、地球すのものの運命が危うい時です。

何度でも、何度でも声を上げ続けていきたいと思います。
「決して変わらない」としても、歴史にはしっかりと刻まれています。
私たちが何を望んでいるのか。
(東京都・Sさん)

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原発再稼働をはじめ、原発事業の是非は、国民投票で決めるべきである…賛同します!
(東京都・Iさん)

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知ることから始めます。
どうぞよろしくお願いいたします。
(東京都・Aさん)

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原発は廃絶すべき!
(東京都・Mさん)

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2012年夏の脱原発集会に参加してから、脱原発を言うことに迷いと疑問をもっていました。「いいこと」「べきこと」なんだからただ訴えていればいいのか、誰かを責めることだけで済むのか、対案を用意しないでただどうにかしてくれと言っているだけでは、いつまでも何も変えられないんじゃないのか。はげしい言葉や運動についていけない人達は、違和感をもってしまい遠ざかってしまいます。不安定なエネルギーは使わずにすむ社会にしたい、というのは誰もが思うことですし、まずそこを掲げるのが大事と思いました。そこで、「安全な原発なら使っていいだろう」「制御できない原発は使うのをやめよう」と手段の議論をすればいいのではないかと。

こちらの運動を知ったのはずいぶんあとで、もう2年も経って遅すぎることですが、賛同します。
今はほうっておいても原発推進の流れで、国民投票をしようという運動は「脱原発」の立場の人は動く場とみなされそうです(実際、わたしもそうなのですが)
でも、フェアな場をつくろうという動きはきっと受け入れやすいものでしょうし、今回は「原発」事案、そして以後国民投票運動自体が動きやすくなる機会になっていけたらと思います。

今日3/10のデモ・集会に参加できずとても残念です。でも無理に時間をつくって1回参加するより、これから地道に広げる活動をするほうがきっと大変で大切ですね。
できることをやっていきたいと思います。長々と失礼しました。
(京都府・Nさん)

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経済を活性化させることに、政治も国民も一番にエネルギーを注いでいますが、いのちに関わる原発問題は何よりも重要で根本的な問題だと思います。よって、国民一人一人が、原発の有無を考え判断し決断できるしくみが必要だと思います。
(東京都・Mさん)

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原発、いのち、日本人を読んで登録しました。
(東京都・Nさん)

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本を読んで賛同しました。
漠然の反対が確信の反対に切り替わりました。
(大阪府・Nさん)

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日曜日の講演会に参加して僕にも何か出来ないか?と思い参加いたしました。
よろしくお願いします。
(東京都・Hさん)

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私は、後何十年か、もっと前に死にますが、自分達が起こした(私たちも当事者でないとは到底言えません)この事態の責任を子供達に負わせる事は絶対に出来ません。
(兵庫県・Sさん)

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一歩一歩前進しましょう。夢は必ず実現すると信じます。
(東京都・Sさん)

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稼働を認めない。即刻すべての原子力発電所を廃止するべき。
(神奈川県・Oさん)

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日本はその他の先進国にくらべて、国民投票があまりにも少ないと思います。
「原発」以外でも、「国の借金」とか「少子化」とか、国任せではなく、議員任せではなく、国民一人一人がもっと自分たちの国のありようを議論してもよいと思います。
子供たちに大人の背中を見せるように。
(神奈川県・Sさん)

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原発の安全神話は崩れた。
自分のこと、家族のこと、人々のことを考えたら、原発をすぐに止めなければならない。
目先の利益だけを考えてはいけない。無責任者は去れ!
(東京都・Tさん)

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直接納税者の意思を確認すべき大問題です。
(埼玉県・Yさん)

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原発事故を風化させてはいけない。
原発は安全のため廃止が原則と考える。
賛成の自民党を選択したのが民意かどうか疑問が多い。
脱原発署名が800万を超えている現在、その民意が反映されると思われる国民投票の実施を希望している。
(神奈川県・Iさん)

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「原発」の必然性は、全くありません。即時、廃止すべきです。
ただし、廃棄物処理・処分は、未来永劫継続します。
残念ながら核物質管理から足を洗えませんね。

「原発」に限らず、基本的な政策課題について、国民投票があってよいと思います。
しかしながら、投票結果の法律的な有効性について、(事前に?)確認する必要がありませんか。
今のままでは、投票に持ち込めても、結果を無視する(あるいは逆用する)だけと危惧します。
(神奈川県・Iさん)

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多くの人が放射能をまきちらす恐れのある原発があってほしくはない、ましてや海外に新しく作ったりしてほしくはないと思っています。
放射能は未知なだけに誰もが恐いし、原発周辺における植物の分布や動物の行動から体に悪影響を及ぼすことを感じ取っています。
それは単なる杞憂ではないことを多くのデータが証明しています。
どうか原発をなくすことを近未来の目標に掲げてください。
(神奈川県・Mさん)

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日本のそして地球の未来に大きく関わることは「みんなで決めよう」という提案に心から賛同します。
(宮城県・Iさん)

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頑固に、原発が廃炉になるまで、根絶やしになるまで、私は筋を通します。
(千葉県・Iさん)

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人間と未来を信じている戦争世代の80歳として、希望を持って参加します。前を向いて進みましょう。
(京都府・Fさん)

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直接民主主義的政治参加の方向性を自立と自由の地平から探っていくべきでしょう。
がんばって運動されている方がいるのが、日本の希望です。
(埼玉県・Hさん)

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他人任せの民主主義にはうんざりです。
(神奈川県・Eさん)

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関電本社前の抗議集会に2012年7月位から行っています。
(大阪府・Kさん)

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原発について国民全員で考えましょう!!
(愛知県・Sさん)

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現に放射能の被害が出ている事実を直視して原発に対する国民投票を国はすべきです。地球全体のためにもー
(埼玉県・Iさん)

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このような会があることを知りませんでした。もっと広く知ってもらって行動を起こしてもらえるには、どうすればよいのか考えさせられました。
(埼玉県・Hさん)

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ただ水を沸騰させるためだけに原子力を使うなんて、廃棄物の処理もできないのに、日本みたいな地震国、いつどうなるかわからないし、日本にも世界にも住めなくなるのではないでしょうか。
安心して自然の中で平和に暮らしたい。署名活動は時々しています。
(宮城県・Sさん)

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ひろしま、ながさき・・・そしてふくしま。放射能の怖さを知っている日本がみずからコントロールできない。
永遠にすることができない原発を廃炉できないのはなぜか。
経済至上主義と心の豊かさを忘れた日本の末路です。
緑豊かな、この故郷日本をこれ以上汚してはいけません。
(千葉県・Yさん)

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家も故郷も仕事も人々のつながりも誇りも奪った原発と、それを容認する企業団を許すことはできません。
原発は即時廃止です!
(千葉県・Tさん)

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すべての国民、また、これから先生まれ出ずる全ての命に関わる問題について、直接民主主義により主権者の意見が求められないのは全く不当なことであると思います。
国民投票の実現を強く希望します。
(千葉県・Nさん)

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原発が一度何かあれば、こんなに危険なものだという深い認識もなく、漠然と何かはないだろうと過ごしてきた自分の心が痛みます。
それ以上に捨て場のないものを続けることはダメ。今頃の反省は遅いですが。
(千葉県・Hさん)

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原発もういらん!もういい加減にして!
瓦礫も食品も当たり前のことが当たり前でない日本、子どもたちに誇れる日本を築いていきたい!
(鹿児島県・Tさん)

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大学生です。
勉強はしているつもりでも学校で国民投票のことを教えてはくれません。
私の周りにいる大学生は国民投票を実現させようとするこの活動自体を知りません。
まず、大学生にこの活動を知ってもらいたい!
みんなで一緒に考えたい、そんな気持ちで参加させてもらいます。
(埼玉県・Sさん)

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ヒトはヒトを殺す権利はありません。
戦争反対の理由。

ヒトは原発を持つ権利はありません。
制御できずにヒトを殺すことがあるから。
原発反対の理由。
(大阪府・Oさん)

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個人的には、「原発」はなくすべきだと強く思っています。
しかし、日本も含め世界は逆の方向に向かっているような気がします。
東日本大震災の教訓がなぜ生かされないのか、人間の愚かさというか、限界を感じます。
それゆえ、国民投票は、民主主義を掲げる日本が選択すべき義務のようなもので、国民が国を動かす、当たり前だけど遠い夢の実現に向かって何かアクションを起こさねばならないと思います。
(神奈川県・Yさん)

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ひとつひとつ、すべてが個人の方々のご意見です。

賛同人のみなさま、メッセージをありがとうございます!

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